令和5年2月14日(火)講堂において「シルバー教室」が行われました。
テーマ~健康講座~「高齢者の癌」
講師は 福西会病院 副院長 篠原 徹雄さん
内容は ・早期発見のための定期健診 ・症状の特徴
初めに福岡市のがん検診の受診状況から~
*胃がん *大腸がん *肺がん *前立腺がん についてお話しいただきました。
皆さん、講師のお話を聞きながらメモを取ったり、うなずいたりと真剣なまなざしでスクリーンに集中されていました。
令和5年2月14日(火)講堂において「シルバー教室」が行われました。
テーマ~健康講座~「高齢者の癌」
講師は 福西会病院 副院長 篠原 徹雄さん
内容は ・早期発見のための定期健診 ・症状の特徴
初めに福岡市のがん検診の受診状況から~
*胃がん *大腸がん *肺がん *前立腺がん についてお話しいただきました。
皆さん、講師のお話を聞きながらメモを取ったり、うなずいたりと真剣なまなざしでスクリーンに集中されていました。
令和5年2月6日(月)11時~ 学習室において「オーラルフレイル」の講座を行いました。講師は 「語りの会」の講師の 鎮守恵子先生。
令和5年1月17日、24日、31日の3回にわたって「切り絵教室」を行いました。
講師は 阿部二三子さん
参加者 9名で行いました。使うのは、デザインカッターとカッターマット。
公民館で切り絵教室を行うのは2回目ですが、今回は3回にわたって一つの作品を仕上げる教室となりました。
まずは、先生から 簡単に切り方の説明があり、実際、先生が切るところを見せていただきました。
その後は、各自で作業開始。初日は、型紙の白い部分を切り抜きます。
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| 皆さん、集中!! |
令和5年1月27日(金)13:30~早良公民館講堂において
アジア映画の 「私はガンディーを殺していない」が上映されました。参加者は32人
内容は、認知症になった主人公が幼いころに遊びの中で起きたことから自分がガンディーを殺したと思い込むようになりました。認知症が進むにつれて周りの人たちとの関わり合いも含め、いろいろと考えさせられた映画でした。そして父と娘の認知症との闘いが描かれていましたが、最後の治療法が奇抜な策で監督のメッセージがそこに集約され、ガンディーの言葉となって訴え続けるラストに衝撃を受けました。
認知症のワードに惹かれて見にきた方も多く、真剣に見入っておられました。
誰しも老いは当たり前ですが、もし自分が・・・というより連れ添いが・・・のイメージで見られていたのでは!?。
今回の映画で認知症のかたと会話するときは、まず受け入れる事ということを学ぶことができ、簡単にはいかないと思いますが、できるだけ実践していこうと思いました。